思考にふわふわ漂うもの 26_1月号
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お願い
ブラケティングはできるだけしないでいただけるとたすかります。改行+スペースの書き込みはどこにでも歓迎です!
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目標・春のアープラ季刊誌にのせられる文章をかく!
2026/01/31
バイトの書類、親に勝手に判子押されてた挙句、本人の判子と親の判子両方同じ判子で押されてて頭抱えてる
「同じじゃダメ」ってはっきり言われたの?とか言ってくるし
ダメに決まってんだろ
2026/01/27
くそっ。窮鼠だ。もう逃げてしまおうか、すべてから、と思うたびに切られた爪を見つけて頑張ろうと思う。常に緊張しているのはばかだ。ばかのやることだ。いったん力を抜くのだ。必要なとき、ぐっと力を込めるべき時に備えて休むのだ。チャンスを見逃さなければよいのだ。聡く生きるのだ。
2026/01/25
テンパリングしなくても美味しいチョコを求めて三千里
オプチャのボンボンドロップシール界隈流れ早すぎる、同じ店に2時間毎ぐらいに通ってる人たちいるのだが?暇なの????あと🍐と🐜で表現するのなんなの?
2026/01/23
HONEMARUさんとチャンギさんとyour brotherさんにだいぶ心を動かされ、「今は少し口を出さないようにするけど、なにか頼りたいことがあったらいつでも言ってね」と声をかけて本人に任せることにした。彼女が自分の困りごとに気づくことが能力的にできるかは分からないので、わたしは逃げたのかもしれないが。ありがとうございます。
2026/01/22
「関わらない」「関わられない」というお互いの個人の権利を重視して、結果的にみんなで見棄てるのが正義か、「不安に囚われず、世界に開かれて生きろ」というエゴを押し付けて本人の意思を無視するのが正義か。どちらが間違いか。どちらがいじめか。彼女にとってなにが「救い」か。その「救い」は現実的に可能なのか。
彼女がメタ認知を手に入れれば、自分の乞う「救い」と世界が与えてくれる「救い」とのギャップを理解し、自分を変容させていくことでそのギャップを埋めることができるが、それができるようになるのはいつになることやら。彼女はいつ、もはや世界から消え去った聖母の母胎を自分が望んでいることに気がつくのか?人生、遅すぎるということはない。けれども早ければ早いほどいいというものはある。
わたしは、関わる人全てと対等になろうなんてことは夢にも思っちゃいない。天は人の上に人を造らず。人の下に人を造らず。そんなことはない。わたしは動物みたいに、顔を合わせた瞬間に、相手を尊敬するかみちびくか決める。ギブアンドテイクなんていうものは難しく、ギバーとテイカーは相性がよく。わたしはわたしであるがゆえに、他人の感情を嗅ぎわけ、一括りにするその仕方を生まれつき多少知っていたがゆえに、特別であり、そのわたしに見込まれたものは祝福されるのだ。わたしはうぬぼれきっている。わたしがそんな肥大した自己を抱えながら人と関わっていけるのは、みずからが尊敬しない、知能としての価値を認めないようないきものの感情と脳内物質を、ひどく尊く思っているからだ。もちろん、わたしより高等な人間というものはいる。ただ、わたしより高等な人間は、わたしの知ったこっちゃないのだ。わたしよりすぐれている人間のなにを正してやる必要がある?わたしはわたしの下にある人間のことはやさしくみちびいてやる義務があるが、わたしより高等な人間はわたしをみちびく立場にある。
おたがいに尊敬しあう。対等。なんてものは、わたしにはゆるされていないのだ。わたしの幼き頃、わたしの母親がわたしの膝に頭を載せ、こういった。「お母さん」と。その日からわたしは母親の家事の一部を負担し、肌に触れ、面白くもない愚痴をうんうんと聞いてやり、家庭内の不満のバランスをとり、膝枕をしてやり、ことあるごとにほめ、つまり母親の母親というような存在になれるような努力を始めた。それがわたしに任ぜられた役割だと自覚した。母親はわたしのそんな考えに微塵も気づかず、わたしに寄りかかっていった。ある日わたしは気づいた。わたしの母親は、こんな子どもの考えることも見通せないほど、未熟なのだと。わたしは母親を尊敬することすらゆるされないのだと!わたしは絶望した。わたしを産んだ女ですらそうなのだ。幼きわたしと関わりのあった人間、同じ年、または少し上ぐらいの人間を尊敬するなんてことを覚えられるわけがなかった。いや、わたしがもう少し賢ければ、きっと対等な関係を築けた。そんな能力のないわたしは諦めたのだ。
街灯のひかりに照らされて、わたしの胴はみじかくなり、足はのびてゆく。うつしだされる、ああ、これが、わたしの望むわたし。うっとりする。
2026/01/20
精神異常のせいでみんなに嫌われてる(人気者になりたい)人に通院を勧めたらバチギレられて草
結構面倒見てたんだけどな笑
自分の強迫性障害的な行動のせいでまわりに迷惑かけてることにも気付けないおつむ可哀想すぎる
何度もバッグ確かめるとかじゃなくて、他人に「大丈夫だよね?」って何百回も聞く系の迷惑
もしくは自分が変わらないことのほうが他人のことより大事か
通院してから「不安がひどくて〇〇できないんだ…………」とか言え笑
傷つきたくないという心に傷つけられてるの見てられないんだよ
メタ認知をしろ
恐れるな
不安に摩耗させられるな
人の話を聞け
大人に頼れ
んなこと押し付ける権利ないんだよな。見棄てるのが「正解」で、それ以外は「押し付け」で、僕は「正解」の人格なんかじゃなくて、でも僕が「押し付け」たいことを体現すれば「間違え」れるはずで………でも僕は弱いから「正解」したくて…………
「間違え」は「間違え」だから無報酬の違法行為みたいなもんで、何も得られるものなんかなくて、期待しちゃいけないまま手を汚さないといけなくて、「間違え」続けてたらいつか「正解」になることなんてなくて、あの子のためにもならなくて……………でもその「間違え」に期待したくて……………
半年で10kg増えたんだけど、腹がちょっとタプったぐらいでほかは何も変わってないからカッスカスだった骨がみっちりしたんじゃないかと思ってる。5kgぐらい落とせばいいかなって。
ストレートアイロンとコテ買って髪巻いた結果似合わないということがわかってとても困ってる。メルカリで売るにしても嵩張って電化製品だからめんどいしさ?
2026/01/17
僕は鼻炎持ちだから、いつも鼻声だ。そのおかげで涙を人に察せられないから、鼻声でよかった。陳腐な悲しみを汲みとりすぎてたまたま流れただけの涙で人を揺らすことがなくって。涙をひた隠して通話を切る、という自傷の快楽に溺れることができて、本当に良かった。
「もう、あの人には見込みがない。凡夫だ。ただの人だ。」
これは、僕が駈込み訴えで一番好きな部分です
幼い情動を察してくれたあの人は、もう複雑になってしまったぼくの情動を導いてはくれず
少しばかり夢を見ていたあの人は私の涙にすら気付けない凡夫で
という2つの感情を重ねられるんですよね
2026/01/16
焼肉食べ放題いく!
食べ放題楽しかったけどなんか食べ終わったあとに虚無の時間がある
なんで自分のことが嫌いかって、同じことを繰り返すしている間だけダラダラダラダラ馬鹿みたいに快楽物質を垂れ流し続けるからだよな。
2026/01/10
安楽死、問題にならないためには判断力のある人だけに限定するべきなんだろうけど、一番必要なのは判断力の無い人たちだから、もうジレンマなんだよね。安楽死を求める未成年も多いと思うけど、親の許可があればできるとかになったら新生児もめちゃめちゃ安楽死させられそうだしね。まあ望まれない子どもで出生率を確保しよう!はゴミだし国内の幸福度を上げようと思ったらそうなるのかもしれないけど。
ロウワーのMVよすぎる
ファム・ファタール、「うつくしいひと」のように感じられる人っているよねえ。なんか、病んでても病みかたが綺麗、みたいな。憂い方から違う。ぼくみたいに醜くないんだよ。ぼくみたいに世界を愛してない。世界を愛すってすっげーかっこ悪い。
でも魅力ある人っておつむめちゃいい人とわるい人に分かれる気がするからあんまなれると思わない
メンタルギリギリなところに親から「いまあなたのゴミ漁ってるよ(要約)」ってLINEきて無事崩壊
2026/01/08
心臓がねじれる。私を誤解して離れていった人たちのこと。私はそんな人じゃない、と言う猶予すら与えられずに去っていった人たちのこと。
私の声、こんなにもわかりやすいのに、あなたにはわからない。こんなにたすけてって言ってるのに、あなたはできない。
無性に大きい買い物がしたい。
2026/01/06
みんなは、人生うまくいってる私が好き?それともうまくいってない私が好き?
胸にするどい痛みが走る。あなたはわたしの試し行為にパスできなかった。そのことを悔みもしなかった。あなたはわたしを諦めた。わたしは恨み言を吐きたい気持ちをこらえて口を噤んだ。あなたがいやがるから。あなたもわたしも自己中心的から抜け出せなかった。あなたはわたしの切実さを一生かけてもきっと理解できない。怒鳴り声と、それから身を守るためのリップサービス、保護者であるはずの者の不安定さ、身体的な自由の剥奪、そういうものたちに囲まれた未熟な情動が私に刻んだものを、あなたは理解することを諦めた。あなたの一言によって、わたしがどれだけ深い絶望に突き落されるか、どれだけ幸せで満たされるか、そんなことあなたにとっては知ったこっちゃないんだろう。あなたはわたしがあなたを諦めることを望んでいる。期待されないのが楽だから。でもわたしは知っている。わたしがあなたを諦めたら、私たちが一緒にいる理由なんて雲散霧消してしまうことを。だからわたしは迷惑な期待を続ける。それが唯一の道。わたしがいたくてつらくてかなしいのをひた隠すのが唯一の道。きっとそうだ。しあわせになりたい。しあわせになりたい。私のひとことの裏に隠された切実な気持ちを汲み取ってもらえたら、どんなにしあわせだろう?でもそのしあわせは夢うつつに託しておこう。
俺に、演技をしろというのか。嘘を何重にも重ねることを俺に強いるのか。そう言われたことがある。そんなの、僕の人生では当たり前だったのに、人を喜ばせるためならいくらでもやったのに、自分には1ミリも返ってこないんだ。たった一言を望んだだけなのに、大した一言じゃなかったのに。そんなことを知った。
「大丈夫」で押し通せばあなたは諦める。とっても簡単なことです。それは絶望なのだけれど、仕方がないんですよね。何も言わなければ、あなたは「大丈夫なんだろう」と解釈する。かといって辛さを主張すれば、あなたの声はいとも簡単に怠さと弱々しさを帯びる。あなたは残酷だ。と言ってもどうしようもないんだろうけど。